2007年8月2日木曜日

東京カンテイプレスリリース(25)

東京カンテイ 「マンションデータ白書 駅別データ編」を発表

■都心で坪単価上昇 2007年上半期トップは「四ッ谷」で546.9万円
<ベスト10は全て坪単価400万円超 日比谷線「広尾」は505.2万円>

首都圏2007年上半期の新築マンション坪単価上位駅30位のランキングを見ると、都心部の駅が軒並み高額となっており、ベスト10は全て坪単価が400万円を超える状況となった。首都圏の新築マンション坪単価は2006年から急激に上昇する傾向にあり、特に「広尾」、「目黒」、「中目黒」、「白金台」などの“ブランドエリア”では上昇率が高い。「四ツ谷」および「広尾」では平均坪単価が500万円を突破し、一戸平均価格も1億円を超えている。

※詳細は東京カンテイHPで紹介しております。

提供:株式会社東京カンテイ

参考ブログ
東京カンテイプラス
東京カンテイstyle
東京カンテイガイド
東京カンテイリリース

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